2019-11-01から1ヶ月間の記事一覧
雪が降った方が明るいし、おまけに空気も綺麗な気がする。 寒いだけで、ちゃんと正しい季節が来た、という気分になるのよねー…。
というか、みぞれ。
仕事の山を片付ける日。 眩暈がまだ収まらないってのに。 あんまりひどいと頭痛がしてくるんだよねー。
眩暈と腹痛と吐き気でふらふらしながら採血検査とか。 でもこれがデフォな通院風景だったりする。 今日はちょっとすいてて、1時間待ちだったなー……とか、そんなレベル。 水分とエネルギーの適宜補給って大事です。
午前中いっぱい眩暈と吐き気でへれへれ。 それでも動けるから仕事をするというね。 あ~。サングラスほしい。 明日は通院。
曇ってる間に洗濯物を干し。 青空がのぞいてきたから、「よしよし、よく乾きそうだ」と思っていたら。 晴れすぎて、あまりの光の強さにとりこめません(をうぃ)。 あねうえどのの笑うこと笑うこと。「ドラキュラか!」って。 血ぃ吸うたろかー。
足手まといけてーい(何)。 光刺激がきついと、障子って有能な建具だなーとあらためて思う。
通院してきましたわー。 使い物にならんとかまじでかんべん。 しょうがないので眩暈を誘発するようなTVも見ずにたれこめております……。
光による刺激で悪化するようで、風が強くて曇ったり晴れたりする感覚が短い日は最悪。 冬日だってあかんというのがよーくわかった。 眩暈がひどいと、通勤で車酔いを体験できます(何)。
寒ひ。 ニットとフリースとヒートテック投入! それでもまだ控えめだけど!
寒ひ。 そして突然発生する仕事のやーまー……。
どんどん深まる秋。 初冬との境目はどこだろう。
田中芳樹氏の新刊を二冊読む。 そして、PC脇に置いてあるのは「家畜化という進化」「「死」とは何か」というあたり、アンバランスだにゃあ。
自分のためにすることって、楽しいよね。 時間を消費するけど。
おとんさまの耳は次第に悪くなっている。 下手するとテレビが大音量になっていたり。 会話がとんちんかんになってきたり。 それを指摘するたびに、おかんさまは補聴器をつけろつけろと言う。 おとんさまは聞こえないふりをする。 Booじーちゃ。も、耳が遠く…
人は少ないわ、寒いわ身体に応えるわ……。 (ばたし)
強制室内模様替えの続き。 いろいろ途中なのはわからなくもないが……。 寝起きの枕元に日本人形がごろごろって風景は心臓にちょっと悪い。 明日から荒れ模様らしき。残業なのにヤだなぁ……。
強制室内模様替え。 ……いやいいんだけどね。 取りあえず今日ちゃんと寝られるようになってればいいか。 (ぽてり)
超絶土砂降りつき。 でも、その後にそれはそれは近年まれに見るほどくっきりとした綺麗な虹(しかも二重)を見ることができたから、いいか。 ついふらふらと虹の根元へ近づきたくなったのは、日常生活に夢が足りなひせいだと思う。うん。
一連の行事が晴天で終わった令和元年、という記録になるのかな。 まだまだご苦労をされている被災地の皆様が、一日でも早く日常を取り戻せますように。
やることが終わらない~。 衣替えも完全冬対応にしないとなぁ。
早朝のニュースを見ていて、ちょっとだけ九州場所の楽しみが増えた。
なんだか異常に長かった一週間もこれで終わるぅ! 頭痛と眩暈がする風邪って平熱でもしんどい。
体調が。 ホッカイロ背負ってフリース着用してもまだ寒気がくるんですよぃ……(かたかた)。
出張。 体調が戻らないのにつらたん。 (へれ)
熱はないけど頭痛と眩暈でへろへろでぃす……。 (ばたし)
SF作家の眉村卓さんが亡くなられたそうです。 「司政官」とか、初出で読んでたよなぁ……。 文学はその時代の社会批判という側面を持つが、SFは科学技術の発展の激しい現代において、そういう意味ではもっとも先鋭的な存在だとおもふ。 あのころ読んでたSFがす…
眩暈と吐き気がひどくてふらふら。 なのに休日出勤残業つきとか死ねる。 これがインフル発症だったら、パンデミック発生源になってたかもなー。
世界が回っております……(くらくら)。 眩暈がひどくなると頭痛までしてきやがるとか。 なのに明日は休日出勤。ううう。 令和元年終了まであと60日ィ!
今年も残り二ヶ月ですよぃ。 そして猛る物欲に引きずられて、未練がましく関連サイトをうろうろしてたら……。 限 定 販 売 数 追 加 (血 涙) 。 嬉しいんだけど、すごく嬉しいんだけど!赤い涙が出そうなくらい嬉しいんだけど! ……ごろごろのたうちまわった…